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理想のエタニティリング。ミニマルを追求した E001 リングコレクション

ジュエリーの定番、そして永遠の憧れでもあるハーフエタニティリング。シンプルな中にもSHINCAらしいミニマルさを追求した SHINCA E001 リングコレクション。
小粒のラボグロウンダイヤモンドの輝きをどのようにして引き立てるのか、今回はそのこだわりについてご紹介いたします。

着け心地へのこだわり

E001シリーズのデザインは、長く愛用していただく中で、実際に身に付ける方へのストレスが少ないように計算されています。例えば、ラボグロウンダイヤモンドが動かないようしっかりと爪で固定しながらも、お洋服や髪への引っ掛かりを少なくし、指にあたるメタル部分は丁寧な磨きで滑らかに、着け心地の良さを追求しています。
またハーフエタニティリングは、半周はメタルになっているので、引っ掛かりや、当たりを気にする必要が少なく、日常生活の中でも安心して身に着けていただけます。

輝きを最大限に引き出す秘密

E001シリーズはラボグロウンダイヤモンドの美しさを最大限に引き立てるため、一石一石を独立させた、4本の爪でセッティングしています。一石のラボグロウンダイヤモンドを、極小の爪でしっかりと4点でホールドしながらも、ラボグロウンダイヤモンドの輝きは最大限に。その秘密は、SHINCA独自の技術にあります。 横から見るとわかるように、留めている爪から爪の側面にかけてU字を描く部分に「リフレクション(照り返し)」が施されています。この技術が反射板のような役割を持ち、ラボグロウンダイヤモンドは、あらゆる角度から光を取り込み、輝きを放ちます。さらにこの「リフレクション」は強度を保ちながらも、ソリッドでエッジの効いたデザインに。それはまさに技術とデザインが融合したSHINCAエタニティの象徴です。

デザインの美しさだけではなく、着け心地も追求しました。ラボグロウンダイヤモンドを留めた後、最後の仕上げとして、時間をかけてメタルに磨きを施します。指にあたる部分はもちろん、極小の爪部分まで丁寧に磨き上げます。それはメタルの輝きが増すだけではなく、指でなぞってわかるほどなめらかに、髪やお洋服への引っ掛かりを最小限に抑えます。

小さくても、抜群の輝き

私たちは小さなダイヤのことをメレダイヤモンドと呼びます。Melee(メレ)というフランス語が由来で「小粒石」という意味です。これらのメレサイズも、大粒のラボグロウンダイヤモンドと同じように、輝きを最大限に引き立たせるラウンドブリリアントカットが施されています。
0.15カラット以下の大きさのダイヤモンドは鑑定は受けるこことができません。しかし、ずらりと横一列に並んだ時に、上下のメレダイヤモンドの幅が合っているか、色が揃っているか、一つずつ肉眼でチェックしています。これは、長年培った、少しの違いも見逃さない、ジュエラーの腕の見せ所でもあります。


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